2013年08月26日

旅の記憶 道の駅松浦 離れの東屋がある道の駅

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道の駅松浦(長崎県松浦市志佐町)、湾岸に建つその道の駅は広い駐車場を擁し、後ろには林に囲まれた遊歩道があり、その遊歩道の端に立つ東屋が涼しい海風に吹かれている。

まさにその東屋にテント泊させてもらいました。旅中泊まった道の駅のなかでも、テント泊する者からすれば最高の道の駅だったと思います。

明け方テントをしまっていると、60代くらいの女性の方に「おはようございます」と声をかけられた、そして「ふるさと館からの差し入れです」とお茶を一本頂いた。

無料で勝手に泊まっているただの旅人に対して、なんと温かい心遣い、感謝の気持ちいっぱいに「ありがとうございます」とお礼しました。

長崎のひとは温かいなあ〜。長崎が大好きになった瞬間でした。

長崎道の駅松浦、セブンイレブンが隣にあり、温泉もすぐ近くにあります。最高の道の駅です😃

※道の駅はキャンプ場ではありませんので、テントを張る際には営業が終わった後、日が暮れた後に、撤収するのは営業が始まる前、もちろんゴミなど宿泊の痕跡を残さないように。無料で泊まる者の最低限のマナー、ポリシーです。



アウトドア&スポーツ ナチュラム


posted by チャリダー詩人 at 00:29| Comment(0) | 2013九州沖縄の旅 旅の記憶 宿泊編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする