2018年01月16日

続帯広111日目 −1℃な朝 チャリ旅哲学「プチ移住白書・プチ移住とは」



今朝は6時10分ごろ起きました


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ほんのり朝焼けてました


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そんなに寒くなかった


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気温ベランダ −1℃ 6時半測定


モーニングコーヒー飲んで


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7時半ごろ迎えの車でバイトに行きました

今日の現場は大正町でした、まあ楽な仕事でした

帰ったのも早くて15時ごろ

新しい「チャリ旅哲学」を書いていました

それがこれです



-----チャリ旅哲学「プチ移住白書・プチ移住とは」


「プチ移住」って、何だろうか


それはもちろん造語である


プチとはフランス語のpetit(読みもプチ)で、小さいという意味です


つまり「小さな移住」ということだろう



移住という言葉にこの小さなという言葉を冠している意味とは


それは新しい土地に住む「期間」が短いという意味だろうか


それとも新しい土地に住む際に要した「費用」が少ないという意味だろうか



それは恐らく「費用」であると思う



なぜなら期間の問題であるならば、それは実際に時間が経たないと分からない、答えが出ない問題になる


でも新しくその土地に移ってきたばかりの人でも、自分は「移住者」であるか、「プチ移住者」であるかを、何となくでも自覚しているはずだ


そして「移住してきたんですか?」と誰かに尋ねられたら答えるはずだ


「そうです!」





「いやあ〜まあプチ移住って感じですかね〜」






答えるからには自覚があるはずだ

その自覚を自覚たらしめるものはやはり


お金であると思う


つまり費用である


-----


今日はこのへんでお開きにします


新しいチャリ旅哲学、さあどこまで広がってゆくでしょうか



明日もバイトです



楽しんで労働してこよう



ではまた



チャオ〜♪



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posted by チャリダー詩人 at 19:58| Comment(0) | 2018帯広2年目の春待ち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする