2020年03月01日

雪が降った 最近、星野源の「アイデア」を繰り返し聴いてしまう



今朝は6時ごろ起きました


P_20200301_061735_1.jpg


ちょっと寒かった


P_20200301_061753_1.jpg


窓を開けてびっくり

真っ白だった


出勤


P_20200301_081604_1.jpg

P_20200301_081628_1.jpg

P_20200301_081651_1.jpg

P_20200301_081750_1.jpg


ちょっと積もってた


P_20200301_081807_1.jpg

P_20200301_081839_1.jpg


この前ほどではないんだけど


P_20200301_082515_1.jpg



今日の現場は市内でした

疲れたねえ


その疲れた体をほぐしにフィットネスジムへ


P_20200301_163107_1.jpg


いい運動が出来た



家に帰ったのは17時半ごろ


P_20200301_175444_1.jpg

P_20200301_175457_1.jpg


帰宅ビール


P_20200301_181251_1.jpg


晩飯はみよしの餃子


P_20200301_192022_1.jpg


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


P_20200301_204416_1.jpg



最近、この歌を何故か繰り返し聴いてしまう





何が良いのか自分でもよく分からなかったのだが

聴けばなんかホッとするのだ

さっきから何回もリピートして聴いている


どうしてなのか、観ながら(youtubeを)想ったのだが

この星野源っていう人って

癖がないのだ

嫌味がない


元々わたしは癖も毒もある作品が好きなのだが


でもこの人くらい自然に癖も毒も消して

それが意図的でも感情的でもなく

ほんとに自然に

屈託のない声と笑顔で歌われてしまったなら

もうどうしようもない、と思ってしまう


たぶんこの人は本当に何も狙ってないのだ

何も企んでいない、誰かから頼まれてもいない


ただ、楽しいから歌っているだけ

歌いたいから歌っているだけ

たぶんそうなのだ


だから心に響くのだと思う


星野源

ほしのみなもと


この人はたぶん、宇宙人だと思う

色んな意味で



明日も労働です



頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
posted by チャリダー詩人 at 21:04| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする