2020年03月07日

広尾でお仕事 広尾で降った雪は帯広とはダンチ だったに違いない



今朝は5時半ごろ起きました


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いつものように、ちょっと寒かった


出勤


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朝日が眩しかった


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今日の現場は広尾でした


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札内川


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高速を下りて


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歴舟川


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広尾に入った


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街の路肩の雪の高さに驚いた


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壁のように、店屋も何もかも見えないくらいに高く積まれている


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先日の大雪は、帯広とはダンチガイに、ここ広尾で降り注いだに違いない


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広尾を出たのは13時半ごろ


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行きも帰りも少し霞んだ日高山脈が見れた


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仕事終わったのは17時ごろ

またジムに行きました


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今日もいい運動が出来た



家に帰ったのは19時半ごろ


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帰宅ビール


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晩飯は


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みよしの餃子


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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昨日こんなことをTwitterでつぶやきましたが





開き直るって、そう簡単でもないんですよね

わたしは開き直って生きてるつもりだが、それでも怖れとか迷いとか心配だとかが

毎日のように心のうちに起こってくる


だから真の開き直り、ってのは

そういう心の葛藤もすべて抱き込んで、自分のすべてを認めて

それでいいんじゃねえか

って、開き直れることだと思う


それもまた(もちろん)簡単ではないのが

誰もがその「悟り」にも似た境地の近くにいることは

間違いないんじゃないか

と思える



明日も労働です

頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





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posted by チャリダー詩人 at 22:06| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする