2020年03月13日

ホタテのちゃんちゃん焼き TVの怖ろしさ



今朝は8時半ごろ起きました


P_20200313_091332_1.jpg


微妙に寒かった


P_20200313_091338_1.jpg


雨が降ってましたねえ


午前中はほんの少しだけ執筆して

後はボーっとしてました


お昼はこれ


P_20200313_112159_1.jpg


セブンの唐揚げ棒をのせたゴーゴーカレー

美味いんだなあこれが


午後のコーヒーとエクレア


P_20200313_114934_1.jpg


食後に買い物に行きました


P_20200313_142606_1.jpg


すっかり晴れた


P_20200313_142611_1.jpg


そしてフィットネスジムに行きました


P_20200313_160457_1.jpg


今日はダルかったので、家にじっとしてようかと思ってましたが

来て良かった

筋肉は動かすと、軽くなります

運動して楽になったあ


みなさん

運動は心も体も軽くします



家に帰ったのは18時半ごろ


P_20200313_184011_1.jpg


フィットネス後ビール


P_20200313_185056_1.jpg


今日はこれ


P_20200313_200256_1.jpg


ホタテが安かったので買った


P_20200313_200950_1.jpg


いつものちゃんちゃん焼き


P_20200313_201330_1.jpg


美味かったよねえ


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


P_20200313_221630_1.jpg



昨晩、足寄のラーメン屋に飯を食いに行ったとき

店内で流れているTVの放送を観て思った

「これ毎日観てたら、絶対に病気になるなあ」って


コロナウィルスの情報を、鮮烈的に、感傷的に、悲劇的に物々しいナレーションで流しているのだ

我が借家にはTVはないから、その怖ろしい放送を観なくて済むが

それを毎日毎日、当たり前に、無意識的に観ている人は

絶対に病気になるだろうな、って思った


それが当たり前だと思ってる人に自覚はないだろうが

わたしのように、普段TVを観ない者にとっては、あの放送は怖ろしいというか、毒々しいというか

心にとって有害だと思った


あんな放送をもし、強制的に毎日観させられたとすれば

わたしは間違いなく病気になるだろうと思う


それはウィルスよりも、よほど怖ろしいと思った



明日は遅出です

ちょっとゆっくり寝よう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
posted by チャリダー詩人 at 22:54| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする