2020年03月26日

執筆とフィットネスな休日 旅の経験値とは



今朝は8時半ごろ起きました


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暖かかった


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ストーブ要らずでした


午前中は執筆


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ちょっと書けました


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108ページ 41428文字まで


昼前に買い物に行って


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それからお出かけ


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昼飯は「味の一丁目」に行こうとしたら、何故か暖簾が下りてたので

またここに行った


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中山商店

今回は魚介醤油ラーメンを頼んだ


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美味かったよ


それからジムへ


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バイクマシーン60分、筋トレマシーン各種、トレッキングマシーン30分、ウォーキングマシーン40分

疲れが溜まってきてるねえ

でも休まねえよ、俺は

ふふふ


帰宅ビール


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晩飯は久々の


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チキンチャップ


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美味かったよ



今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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-----今書いている「続続チャリダー白書」からの抜粋


タープがあると雨が降っても料理が出来るから心強い。

タープが無かった頃は、空模様を気にしながらメニューを考えねばならなかった。

調理し始めてから予想外に雨が降り始めて、急いで何もかも撤収するようなことは、今までに何度もあった。


いくら経験を積んでも、雨と強風にはどうしようもない。

それでもタープがあるだけで、雨の日の過ごし方が大きく変わってくる。

タープは旅人の、自然への細やかな抵抗であるのだ。

 
晩飯を終えてふと寝転んだら、何やら冷たい感触がある。

雨が浸水してマットが濡れていたのだ。これはどうしようもない。

激しい雨が降れば必ずテントの何処からか浸水する。これには手の施しようがない。

しかしそんな時にこそ経験が生きてくる。

我慢出来る、という経験が。



明日から4連勤です

頑張れるよ



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


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posted by チャリダー詩人 at 20:56| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする