2020年07月03日

帯広からの引っ越し便第2便 退去手続きした



今朝は7時半ごろ起きました


DSCF5315.jpg


晴れてました


DSCF5316.jpg


「続続チャリダー白書:夏の自叙伝」の宣伝記事書いてから


DSCF5317.jpg


帯広へと向かいました


DSCF5318.jpg


引っ越し第2便です


DSCF5319.jpg

DSCF5320.jpg


晴れの空が美しかった


DSCF5321.jpg

DSCF5323.jpg


本別の道の駅でトイレ休憩


DSCF5324.jpg


昼ごろ帯広に着きました


DSCF5326.jpg


まずは昼飯食ってから


部屋と駐車場の退去の手続きに行きました


帰ったら片付けと積み込み


DSCF5327.jpg

DSCF5328.jpg

DSCF5329.jpg


結局今回もすべて積み込むことは出来ませんでした


それからお掃除しました


DSCF5330.jpg


実は、部屋の退去手続きの途中で

「ホームクリーニングをしますので2万から3万円くらいかかると思います」

と言われ

えっ!って思わず声を上げたのですが

どうやらホームクリーニングする決まりがあるそうな


ってことで、美掃屋バイトをしていたわたしとしては

自分でホームクリーニングするべく

壁や天井やらを必死でお掃除しました


まあ、これでオッケーになるかどうかは

立ち合いのときの交渉次第なのですが・・・

どっちにしても

お世話になった部屋をお掃除するのは当然のことだ


一通り掃除が終わって、なんか気持ちがすっきりしました


荷物はまだ少し残っている


DSCF5331.jpg

DSCF5332.jpg

DSCF5333.jpg

DSCF5334.jpg

DSCF5335.jpg


次の便ですべて回収出来るでしょう

思えばこの4年間に溜め込んだもんだ

たどり着いたときは自転車とサイドバックだけだったのにね


1986.jpg
2016年9月末 この部屋にたどり着いたときの写真


あの頃は〜何もなくてえ〜♪


帯広を出たのは18時ごろ


DSCF5336.jpg

DSCF5338.jpg


訓子府に着いたときには日が暮れてました


帰宅ビール


DSCF5339.jpg


晩飯は


DSCF5340.jpg


みよしの餃子


今は日本酒飲みながらこの記事書いてます


DSCF5342.jpg



明日はひとまず持って帰った荷物を車から降ろして整理して

ぼうぼうに伸びた庭の草刈りをしよう

連日忙しいけど

頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第8作「続続チャリダー白書:夏の自叙伝」出版しました!ある気付きを得て、旅人の心に変化が起きた。いい知れぬ焦りに導かれて走り続けた夏の終わりに旅人がたどり着いた境地とは。真の自由を追い求めて煩悶した、夏の自叙伝です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
posted by チャリダー詩人 at 23:15| Comment(4) | 2020訓子府で生きてゆく編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「続続チャリダー白書:夏の自叙伝」出版しました!



おはようございます

放浪の作家峠三樹夫です


昨日、電子書籍8作目となる「続続チャリダー白書:夏の自叙伝」を

Amazon kindleより出版いたしました





ある気付きを得て、旅人の心に変化が起きた
いい知れぬ焦りに導かれて走り続けた夏の終わりに
旅人がたどり着いた境地とは

真の自由を追い求めて煩悶した、夏の自叙伝です

序章:ある気付き
四年目の冬を迎える今
いい知れぬ焦り

第一章:執筆の夏
電子書籍を書き始める
何を書くか、どう書くか
自叙伝を
「つぶやき」という手法
労働が終わって訓子府へ
ブログの更新を休んでいた時期
閃きとは
朝の不思議な力
焦燥に駆られて
酒と旅
朝が楽しくなった頃
一日という時間の鎖
原稿が出来上がった
自主出版の難しさ
作品とは
ぼうっとするには
衝動の大きな流れのなかで
表紙の制作
Amazon KDP のアカウントを作る
原稿と表紙をアップロードする
KDPセレクトの可能性
ライフスタイルの新しい一部として
何の変哲もない男が書く自叙伝を
チャリダー詩人のブログ
「チャリダー白書」出版
微かな不安こそが
本の売り上げは
旅の準備を始める
旅に出る前に詩集を出すと決める
詩作とは
旅に賭ける意気込みの変化
かつての本州の旅では
二〇一七年の旅は
余計とも思える旅の道具
旅に出る

第二章:二〇一九年道東ぶらぶらの旅
旅初日 津別にて
旅二日目 女満別湖畔キャンプ場
旅四日目 斜里へと向かう
旅五日目 弟子屈へ
旅六日目 林の朝
旅九日目 屈斜路湖へ
旅一一日目 中標津へ
旅一二日目 森の朝
旅一三日目 海風が恋しくなった
旅一四日目 尾岱沼へ
旅一五日目 霧の朝
旅一六日目 別海へ 旅人はただ、去り行くのみ
旅十七日目 霧多布へ
旅十八日目 一斉にスタートする船団の衝撃
旅一九日目 旅のタイミング 厚岸へ
旅二十日目 逃げないカモメ
旅二一日目 虹別へ もし天気予報がなければ
旅二二日目 大雨に備えて
旅二三日目 暑いよりは寒い方が
旅二四日目 旅を終わらせるタイミング
旅二五日目 帰途へ
二五日の旅が終わった
旅と生活との落差

第三章:旅後から労働まで
旅後 訓子府の家で
三冊のミニブックを出版する
家をテーマに書き始める
「続チャリダー白書」を書き終えて
労働が始まる

終章:何者でもないわたし
気付き


-----


昨年の11月から約7ヶ月、バイトが休みの日の朝にコツコツと書き進めて

ようやく完成させることが出来ました

当初のテーマ「執筆」だったのですが、終わってみれば

「旅」の方に多くページが割かれることになりました

元々わたしは「旅記」は書けないと思ってたんですが

書けちゃったんだなあ、これが(ふふふ)

「二〇一九年道東ぶらぶらの旅」の顛末と時々の想いを赤裸々に書き綴っております

ちょっと面白いですよ(ふふふ)


執筆については、主にデビュー作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」を出すまでの経緯と

わたしが電子書籍の出版に抱いていた期待と、焦りについて

これもまた赤裸々に綴っております


元々大きな構想もなく、ただ「つぶやき」に導かれるままに想いを発展させて

64591文字、133ページの予想外の大作が出来上がってしまいました

それだけに、何かしらまとまりのない、時間軸もふわふわとした作品となったのですが

これもわたしの作風でありますので、ご勘弁頂きたい


でもちょっと面白いですよ(ふふふ)

ぜひ読んでください


これからもどんどん書いていきますよお!

峠三樹夫は走り続けます



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第8作「続続チャリダー白書:夏の自叙伝」出版しました!ある気付きを得て、旅人の心に変化が起きた。いい知れぬ焦りに導かれて走り続けた夏の終わりに旅人がたどり着いた境地とは。真の自由を追い求めて煩悶した、夏の自叙伝です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
posted by チャリダー詩人 at 08:17| Comment(0) | 2020訓子府で生きてゆく編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする