2023年01月03日

湖畔で労働生活68日目 凍てつく湖畔で、血を燃やしながら、生きてます



今朝は6時ごろ起きました


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朝の湖


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今シーズン一番の寒さでした

マイナス16℃くらいだったかな



朝の労働が終わったのは13時半ごろ


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昼飯は


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セコマの塩焼きそば


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そして寝ました



晩飯は


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昨日の鶏モモ肉の残りとおでんの残りとウィンナー


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そして夜の労働に行って


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終わったのは21時半ごろ


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温泉入って帰ってバー・ポームム飲んで


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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ちょっと楽になりました

明日の午後の労働は休みです

半日休ですが

久々にゆっくり出来ます


やっと正月が終わってくれた(笑)

逆だよね

渡世の人々とは


こっちはこっちでこっちの渡世があるんだけど


なんかしゃべりたいことは沢山あるんだけど

まとまりつかないから

やめときます


酔って調子にのってしゃべりすぎると

翌朝後悔するから(俺あるある)


まあとにかく

毎日色々あるんだけど


結局は自分だなあ

って思います


自分の世界を自分で創り上げて

その現実のような幻想のなかで

一喜一憂しながら生きている


そんな人間であるのだが


まあとりあえず

酒飲んでるこの瞬間は

まあ悪くないと思えるから


いいんじゃない

こんな感じで

今年も



凍てつく湖畔で

血を燃やしながら

生きてます


弱い人間として

何かを握りしめたまま

何かを見つめて




明日の朝は労働だ

もうちょっと飲んで寝よう



ではまた



チャオ〜♪



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posted by チャリダー詩人 at 23:39| 2023湖畔で春を待つ労働生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする