2020年03月20日

執筆とフィットネスな休日 特大の豚丼 田舎道を走るのが好きだ



今朝は9時ごろ起きました


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曇っててちょっと寒かった


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午前中は執筆


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けっこう書けました


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100ページ 38542文字まで



昼前にジムへと出掛けました


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まずは腹ごしらえ


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味の一丁目へ


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13時半だったこともあって、店内は誰も客がいなかった

混雑する昼時とのギャップが激し過ぎる


ロース豚丼を頼んだ


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普通盛りなのにこのボリューム

腹がパンパンになったが

美味かった

次はバラ豚丼を頼もう


腹ごしらえが済んだらジムへ


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バイクマシーン50分、筋トレマシーン各種、トレッキングマシーン30分、ランニングマシーンでウォーキング30分

いい運動が出来た



家に帰ったのは17時半ごろ


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帰宅ビール


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晩飯はこれを買って来た


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肉厚のホタテが安かった


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炒めて


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出来上がり


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美味かったよ


食後のチップスタイム


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今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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-----今書いている「続続チャリダー白書」からの抜粋


車がほとんど通らない、周りに建物もない、ただ広大な畑と牧草地が脇に広がる道の真ん中を、のんびりと走るのが好きだ。

田舎道には、誰にも邪魔されない、干渉されない自由がある。

ただ自分のペースで、ときにフラフラとよろけながら走っていても、クラクションを鳴らしてくる車はいない。

目の前に、わたしだけの道が開けているような心地の良い孤独がある。


でもひと昔前ならば、こんな旅路を行くのは難しかったかも知れない、スマホが無かったからだ。

紙の地図だけを頼りに、入り組んだ農道や山道を進むのは難しい。

分岐を一つ間違えれば、まったく違った方向に進んでしまうこともあり得る。

目印となる建物も何もなく、ろくに標識もない、道を聞く人すらいない。

そんな道でも迷うことなく(わたしのような超方向音痴でも)進んでゆけるのは、スマホのマップがあるからである。

おまけにGPSまで付いている。
 
いい時代になったものだ。

この最新(?!)のツールを大いに利用して、田舎道を楽しんで走るのである。



明日は労働です

頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


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posted by チャリダー詩人 at 21:37| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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