2020年03月29日

4連勤3日目 時間は未来から過去へと流れている



今朝は5時半ごろ起きました


P_20200329_055914_1.jpg


ちょっと寒かった


P_20200329_063023_1.jpg


出勤


P_20200329_071706_1.jpg

P_20200329_071734_1.jpg

P_20200329_071744_1.jpg



今日の現場は市内でした

仕事終わったのは15時半ごろ


それからジムへ


P_20200329_162640_1.jpg


バイクマシーン60分、筋トレマシーン各種、ウォーキングマシーン50分

運動ってほんと楽しいよ



家に帰ったのは19時半ごろ


P_20200329_193443_1.jpg


帰宅ビール


P_20200329_194904_1.jpg


バイトの同僚にもらったビール

やっぱ本物のビールは美味いね


晩飯は


P_20200329_204534_1.jpg


セブンの塩ザンギ定食



今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


P_20200329_213422_1.jpg



今日の仕事の休憩中に読んだこの本





日本の教育システムの真相「私立学校 教頭」【中村 先生】という項に

ハッとすることが書かれてありました


中村:「 未来」というのは、「 未だ来ず」と 書きますから、「まだ来てない」ものです。

過去 は「過ぎ去った」と書きます。

それが流れているものだとすると、 どう考えても 未来から過去に流れるじゃないですか。

そうすると、非常に大きな発想の転換ができるわけ です。



中村: 今の地球人のほとんどは、過去に原因があって今の自分がいると思っているんです。

よく「 あの時、 ああしたから」って、言うじゃないですか。

そうじゃないんですよ。だって、 時間は未来から過去に流れているんですから、 原因は未来にあるわけです。

未来が あって、今、結果が出ているんですよ。



これを読んだときに、放心してしまいました

そして腑に落ちました

ああ、そうだったのか、と


そうなんです

時間は、過去から未来ではなく

未来から過去へと流れているんです


過去の積み重ねが「今」であり、その先に「未来」がある

という概念は、我々が幼少の頃から受けてきた教育によって植え付けられたものなのです


ほんとうは、と言うと

過去はただ、過ぎ去ってゆく時間の残滓でしかない

振り返る価値もないんです


今は、未来から創り出される

そして未来は、自分で創り出すものなのだ


高城氏は言います


高城: 「今」だけを楽しもうとしているから、うまくいくわけないですよね?本当は、1秒先の未来を楽しめばいいのに。


そう、これなんですよ

これが人生の真理だと

腑に落ちた

今日この頃です



明日も労働です

頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
posted by チャリダー詩人 at 22:31| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。