2020年05月12日

心地よい春日和 あの想いがまた



今朝は5時半ごろ起きました


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日差しで目が覚めました


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出勤


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木も芽を吹き始めました


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今日の現場は市内でした

暑くも寒くもない

心地よい日和のなかで作業しました


家に帰ったのは17時半ごろ


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帰ったらすぐにフィットネスして


ビール


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晩飯は


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また野菜炒め


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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-----今日のつぶやき


2月にこんな記事を書いた


小雪が降って 融けて びしょびしょな休日 「俺はもう、この街を去る時期なのかなあ」: チャリダー詩人のブログ 帯広で4年目の冬ごもり編


このときの気持ちが、また沸き起こってきた

突然に


今年は貯金も乏しいから

いつもより1か月多く働いて

それから短い夏休みを過ごそうか

なんて思ってたのだが


なんか煮詰まってきている自分に気付いた


このまま5月を過ぎて

6月も労働している自分が

想像出来ない

というか、したくない


貯金も少ないけれど

とりあえずいつものように5月末で辞めて

すぐに訓子府の家に行って

それから何が出来るか

どう生きるかについて考えてみよう

なんて


思い切ってこの借家を出るのも

悪くないと思っている


この一万円の借家こそが

わたしの北海道生活のライフラインであるのだが

それを切らないと

このままズルズルと惰性で生きてしまうのではないかと



かつて帯広にたどり着いた

借家を借りた

家を買った

電子書籍を出した



そうやって乗り越えてきた人生の

その次に何が起こるのだろうか


何かが時を待って眠っているのだろうと信じている


ただの酔っ払いの衝動かも知れない

ただ逃げ道を探しているのかも知れない


いずれにしても

そんなことを想ってしまった夜であります



明日も労働です

頑張れるかな



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


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posted by チャリダー詩人 at 22:36| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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