2020年05月13日

足寄でお仕事 農業バイトがしたい



今朝は7時半ごろ起きました


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今日は昼出勤です

午前中はひたすらボーっとして


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10時半ごろ昼飯


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変な時間に飯食うと胃が悪くなるね


出勤


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今日の現場は足寄でした

写真は無しです

いい風景が見えなかったので


家に帰ったのは20時ごろ


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遅くなったのでフィットネスは休んで


帰宅ビール


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今日の晩飯は


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みよしの餃子


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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-----今日のつぶやき


農業バイトしたいなあ

なんて思ってます(笑)


今日は朝から「ボラバイト」のサイトを見てました

稚内や弟子屈で、敢えて住み込みバイトをするってのも

シュールだなと


帯広の楽な生活に慣れ過ぎて

いつの間にか「シュールさ」を忘れてしまっていたのですが

でもかつてはそのシュールさを求めて

住み込みバイトではなく

この一万円の部屋を借りて

極寒の冬の生活を自分でクリエイトしようと決めたのでした


それが今は住み込みバイトの方がシュールに思える・・・

人生って分かんないものですね


でも本音をいえば

あの訓子府の家で過ごしながら農業バイトをしたいのです


今まではこの帯広の部屋が北海道生活の拠点だったのですが

それを訓子府の家に移したいのです


4年前にたどり着いたころは

自転車しかなかった

極寒の冬の過ごし方も知らなかった


でも今は車もあるし

家もあるし

経験もある


さあ、これからどうなるでしょうか

何らかの変化はあるでしょう


それがなければ

死んだも同然だ

わたしの人生は



明日も労働です

気楽に頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


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posted by チャリダー詩人 at 22:03| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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