2020年05月19日

閑散とした帯広駅 峠道にて



今朝は8時半ごろ起きました


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今朝も寒かった

ストーブ点けました


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午前中はずっと執筆


昼頃にお出かけしました


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駅へ


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風が冷たかったねえ


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構内は驚くほど閑散としていた


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早く活気が戻って欲しいなあ


用事を済ませてから昼飯


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駅なかの開高のチャーハンセット

土産売り場もフードコーナーも人少なかったなあ

なんか寂しい


それから帰途へ


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帰ったら午後のコーヒー


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昼からは執筆出来なかったけど

午前中だけで結構書けました


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夕方になったらフィットネスして

そしてビール


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晩飯は


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もやしたっぷりの野菜炒め


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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-----今書いている「続続チャリダー白書」からの抜粋


そして意を決して峠への道に入った。やはり予感は当たっていた、のっけから坂はキツかった。

険しい田舎道の始まりによく目にする看板があった。

「この路線は雨量〇〇ミリ以上で通行止めになります」と書かれてあるものだ。

この看板は今までの旅でも沢山目にしてきた。九州でも北陸でも東北でも。

思えばわたしは今まで、この看板が現れる険しい道を選んで走ってきたのだった。

だからこれに出会うと、何故か嬉しくなるのであった。

わたしの旅はあの頃のままだと感じられるから。



明日から4連勤だ

頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


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posted by チャリダー詩人 at 00:00| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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