2020年05月20日

冬みたいに寒かった日 北海道の夏は短いから



今朝は5時半ごろ起きました


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いやあ寒かったあ


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ストーブ全開でした


出勤


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今日の現場は市内でした

晴れてたけど、風が冷たかった


家に帰ったのは17時半ごろ


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帰ったらすぐにフィットネスして


ビール


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晩飯は


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焼うどん


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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いやあ、今日は寒かった

さっきまでストーブ点けてました

北海道の春も5年目になったので馴れましたが

今の時期でも朝晩はストーブが必要な日がある


本当に暑い、といえるのは

7月だけのような気がする


8月もお盆を過ぎればもう

冬の気配が漂ってくる


なんとも

北海道の夏は短い


だからそんな短い夏をどうやって最大限に精一杯楽しむか

を考えるよりも

夏から秋、そして雪が降り始める初冬までの移りゆく季節のなかで、わたしも変化して

新しい何かを見つけてゆきたいと

思っている次第です


極寒の冬になればもう

何もかも閉ざされてしまうから

それまでに

何か面白いこと見つけたいなあ

なんて気持ちで過ごしています



明日も労働です

頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



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posted by チャリダー詩人 at 22:00| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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