2020年05月30日

もうそろそろ冠雪を終える日高山脈 ドアを開けるも閉めるも



今朝は5時半ごろ起きました


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ちょっとひんやりしてた

早朝だから


出勤


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今日の現場は市内と音更でした


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日高の雪もかなり少なくなってきました


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旅人よ!

この雪が消える前に

十勝へ来い


家に帰ったのは15時半ごろ


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帰ったらすぐに胸と腕のフィットネスして


お疲れレモン


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晩飯は


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焼き魚の風景


今日も粗食


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ちょっと焼き過ぎたね


今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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-----今日のつぶやき


こうやって戸を開け放して飲んでいると

旅中のテントの夜を想いだします


女満別湖畔に行きたくなったなあ

サロマ湖、中標津、霧多布

また道東をぶらぶらしたくなった


人は色々言うけれど

木々の緑も花も白い雲も

何も変わっちゃいない


今まで通りの夏が

これから始まってゆくだけだ


ドアを開けるも閉めるも

あなた次第で

世界は変わってゆく



明日も労働です

暑いけど頑張ろう



ではまた



チャオ〜♪





電子書籍第6作「続チャリダー白書:旅人が家を持った日」旅人が、旅の途中に、知らない土地で、家を買った話。無職となって故郷を発ち、浪々の末にたどり着いた北海道のある地で、家を買ってしまった男の体験記です。



電子書籍第1作「チャリダー白書:終わりのない旅を求めて」真の自由を追い求める47歳男の自叙伝です。


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posted by チャリダー詩人 at 19:57| Comment(0) | 2020帯広で春を待つ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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