2020年09月28日

労働18日目 孤独だからこそ、自由でいられる



今朝は5時ごろ起きました


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霧雨が降ってました


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それほど寒くなかったけどファイヤー


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でも外は風が吹いて寒そうだった


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今日の労働は


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特に問題もなく楽しく終わりました



帰ったらすぐにファイヤー


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そしてお疲れレモン


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晩飯は


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今晩も野菜の天ぷら


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今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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さっき旅友にLINEしたら

住込み農業バイトの10時間労働でかなり疲れてるとのこと


それでもたまに農家の親方とかバイト仲間とかと、バーベキューやったり

飯食いに行ったり

楽しいこともあるようです


でもわたしは

たまにバイト仲間とワイワイやったり

飯食いに行ったり

そうやって

ある種のコミュニティのような中で暮らす生活よりは

一人でいたいと思う


一人で誰にも邪魔されずにボーっと出来る時間があるからこそ

キツい労働にも耐えてゆける

そういうサガだから

帯広でもこの訓子府でも

一人でいられる空間をクリエイトしてきた



孤独だからこそ

自由でいられる




孤独って実は、愛すべきものなのです

少なくともわたしにとっては



ではまた



チャオ〜♪





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posted by チャリダー詩人 at 21:05| Comment(0) | 2020訓子府で生きてゆく編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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