2020年10月26日

薪ストーブ厨のチャレンジとは



今朝は6時半ごろ起きました


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明るい朝でした


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紅葉10.26


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快晴


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今朝も裏庭から薪を掘り起こす


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作業中に見る風景


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裏庭の薪もこれで最後になった


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けっこう集まった


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昼飯は


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釜揚げうどん



昼からはお出かけ


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津別へ


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訓子府の街を過ぎて


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北見を抜けて


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道道27号線を行く


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津別の街を過ぎて


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郊外へと


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そして旅友の家へ


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着いてすぐに驚いたのは

倉庫の入り口がシートで覆われている

そして


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残りの薪も無くなって

綺麗に掃除してある


さて、誰がやったのかと・・・

気になって、旅友にLINEしたら

旅友でも、元の持ち主でもない


誰が・・・


ってこれには深い理由があるのだが

それはまた追々に


気を改めて

薪を探しに林を散策しました


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けっこう落ちてました


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それを拾ってきては


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ノコギリで車に積める長さに切って


けっこう集めました


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そして帰途へ


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この27号線は、ほんと紅葉が美しい


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峠の下の我が家へ


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帰ったらすぐに


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持って帰った薪を


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丸ノコで切る


やっぱ丸ノコって神だ


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落陽


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ちょっと溜まりました


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夕方レモン


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晩飯は


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最後のニシン



今は焼酎飲みながらこの記事書いてます


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連日薪集めをしておりますが

面倒ちゃあ、面倒なのですが

楽しいっちゃあ、楽しい


これも一種の趣味みたいなもんで

「いかにしてタダ(無料)で薪を集めるか」

ってのは、ある種のチャレンジのようでもある


北海道で暮す者にとっては

薪は灯油と同じく必要不可欠なものでありまして

それはお金にも等しいのであります


林のなかに、路傍に

お金が転がっている

それをどうやって

怪しまれずに、拾い集めるか


そこにチャレンジがある


これぞ薪ストーブ道


深いよねえ


って、遊んでばかりいるようだけど

もうすぐリゾバが決まるかも知れません


労働もしなくちゃなんねえ


人間はつらいよ



ではまた



チャオ〜♪





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posted by チャリダー詩人 at 20:50| Comment(0) | 2020訓子府で生きてゆく編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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